営業日カレンダー
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休業日:日曜・祝日
元旦の朝は、寒い一日で始まりました。外気温は4℃を示していました。赤いバイクを運転する「郵便配達」の方を見かけました。配達の方にとって、一年で「いちばん忙しい一日」が始まります。 今年は「午(うま)年」。「馬」は神さまの乗り物とされ、馬そのものが縁起物として考えられてきました。「馬力(ばりき)」「駿馬(しゅんめ)」「馬が合う」など、「馬」にまつわる言葉も多くあり、「人々に力を与える存在」とされています。抱き続けていた疑問があります(笑)。なぜ、「うま年」は「馬」ではなくて、「午(うま)」という漢字が使われるのでしょうか!? 干支(えと)は、子・丑・寅・卯
小麦関連のトピックや個人的備忘録などをアップします。
「松山の津」は、歴史文献にも数多く登場します。ここでは、主だったものを時系列に沿って紹介します。注目すべきは「山家集」において、既に「松山」という地名が登場している事実です。よって当地の松山の起源は、少なくとも900年近くは遡ることが可能です。一方、松山市については、慶長8年(1603年)戦国武将加藤嘉明が築いた城地にちなみ命名したとあります(松山市HP)。 【①日本書紀・万葉集】 639年、舒明(じょめい)天皇が伊豫の湯の宮(道後温泉)から都へ帰還される途上、網の浦(香川県宇多津町)に暫時船留まりされたことが、『日本書紀』に記されています。一方、『万葉
先日、ユーザに香川県作小麦「はるみずき」を使用した中華麺の試作をお願いしました。現在、はるみずきはパン用強力粉としてご愛顧いただいておりますが、中華麺用としての適性を確認することが目的です。さまざまな意見をいただいた結果、概ね中華麺用粉としても良好であるとの評価を得ることができました。中華麺にご興味ある方は是非、一度お試しください。さてイラスト担当者による新着情報をお届けします。 ======== 年が明けた1月、昨年に引き続き今年も大学時代の友人3名と旅行にいきました。昨年はMが発熱のためにドタキャンになりましたが、今年は無事全員集合。昨年秋から計画を
松山という地名を聞くと、愛媛県の県庁所在地である「松山市」を連想する方が多いと思います。しかし実は、弊社のある坂出市にも、かつて「松山」と呼ばれた地域が存在し、現在も松山校区としてその名をとどめています。そして当地の松山には、かつて讃岐随一といわれた港「松山の津」がありましたが、この事実はあまり知られていません。この港の存在は、すでに「日本書紀」や「万葉集」にも見られ、さらに「松山の津」という呼称自体も、平安時代末期には史料上に登場します。 地元以外の方には関心が薄いかと思いますが、「松山の津」を説明する前に、近世末期から昭和にかけての、松山という地名の
うどん用小麦粉やパン用小麦粉を中心に、乾麺などの二次加工製品も手がけています。 商品開発は、「おいしく健康」がキーワードです。
製粉産業は、世界最古の産業であると同時に現在まで延々と続いている、最長の産業でもあります。 何万年にも及ぶ製粉の歴史を辿るのは到底不可能ですが、ここでは各時代における歴史の断片をいくつかご紹介いたします。
小麦や小麦粉の事をより深く知ってもらうための記事をぜひご覧ください。
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FSSC22000は、FSSC22000財団(Foundation FSSC22000)によって開発された食品安全のためのシステム規格です。